TMCかわもとのリフォーム


私たちにとってのリフォーム


地域に根ざした私たちは、
貴方のずっとマイホームドクターを
宣言しています

建てては壊し世代ごとに新しくなっていた高度成長期からバブル時代までの家造りから永く住み慣れた我が家を生活の変化に合わせてリニューアルしたいとのご要望が年々増加してきました。
統計的にも今日本の住宅戸数は、世帯数を上回り、家余り状態にあるそうです。

私たちも常に住まいを考え「どうする我が家」の場面で住まい手のお悩みやご要望をお聞きし、どのような状況であってももっとも家族の幸せが得られる手段をご提案することには変わりはありません。

リフォームにおいても「小は、大を兼ねる」の精神で、というより小だから大でできない小回りで子細のご要望をそのまま形にできるのが私たちにとってのリフォームなのです。


リフォームは、どこへ頼めばよいの?


リフォームでもその真価を発揮します

リフォームをお考えの方のもっとも大きなお悩みは、どこへ頼めばいいだろうかが、一番難しい点ではないでしょうか、新築よりもそれぞれの内容が多岐にわたり、同じリフォームでも予算巾が大きく、請ける業者の方も規模や専門分野があったり業態も様々です。

業者選びのコツなどは、外部リンクのサイトで広くご覧いただける場所で述べていますのでそちらも参考にして頂けます。TMCかわもとがそんな中で重要なポイントとしている点は、大きく2点です。
まず第一番目は、入念なヒヤリングと、適切な提案力です。

リフォームでは、新築と大きく異なるのは、そこに既存の家があることはもちろんですが、既存の生活がそこに既にある点、そしてそれをある動機で変化させるのが目的です。このリフォーム動機を正確に伝えることがまずは、大切な点です。


そのためには、私たち聞く側は相談内容をうのみにするだけでなく動機を正確に知ることによってより良い提案が出来て、予想を超える出来栄えと、結果が得られるのです。
依頼先選定においてもこの初期ヒヤリングで思いをしっかりコミュニケーションできるかは、大きなポイントになります。

次に第二番目として、直営比率の高い業者であることが必要です。

リフォームは、営業会社においては、大半の場合外注先が現場に通ってきます。契約をした相手は、必要な時以外は、工事を施工している現場には、基本的には、現れません。そこに実際住んでいる依頼者のほうが現場状況をよく見ていることになり、問い合わせや変更細かい確認事項などは、時間がかかったりそれぞれそれに関わる人に話をしなければいけないような状況にもなります。

その点において直営工事店で直営比率が高い業社であれば社員以上がかなりの頻度で現場にいます。
気づいた点や伝えたいことがスムーズに伝わる状況のリフォーム工事が成功の秘訣なのです。
この点でもTMCかわもとは、リフォームでもその真価を発揮します。


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